2009年07月05日

第58回ラジオNIKKEI賞(GIII)

1.ワシャモノタリン
−相手大幅強化でどこまで。
2.ケイアイドウソジン
−大崩は無い
3.ストロングリターン

4.モエレエキスパート
−好走は可能だが、勝ちきれるか。
5.ドリームハッチ
−兄弟芝馬だが、当馬芝良績無く。
6.グロ−リールピナス
−混合でこの距離では。汚い馬場もどうか。
7.サトノロマネ
−本質的にはマイラーか。プリンシパルは先行粘り評価。
8.メイショウコウセイ
−相手強化。
9.ミッキーペトラ

10.イコピコ
−勝ち上がりがすべてスローで、福島という感じはしないが・・。差し決まるような展開なら。
11.マイネルエルフ
ーベスト舞台。
12.スーパーシズクン
−相手強化でどうか。
13.イネオレオ
−強敵相手に走るのはスロ-ペース。
14.シャイニーデザート
−ここでは。
15.サニーサンデー
−同型捌けるか。
16.ストロングガルーダ
−休み明け、プリンシパルS好走は評価。


wisk.jpg


突然ですが、私は ヤマニンウィスカーを評価しています。じゃあ買うのは前走それに勝ったイコピコ?対等に闘ったイネオレオ?

いいえ、白百合のウィスカーはウィスカーであってウィスカーではない。何言っとんの?ということで、私が評価するのはある程度ペースが速くなったときのヤマニンウィスカー。

つまり切れ切れの馬ではないので上がりがある程度掛かっていることが条件。白百合S・・ただの「ど」スローです。頭高い、しかもソラ使いとなればドスローは最悪の条件。

○切れないのが分かっていれば、騎手も早めに抜け出したい⇒ソラ使う⇒減速

○後ろが来るぎりぎりまで待つ⇒追う⇒切れ負けてあっさりかわされる

いずれにしても勝てないレースでした・・。白百合Sはジャングルストーンの出負けが影響した感じです。

ウィスカーのようなタイプはハイペースで真価を発揮します。古馬との戦いであっさり勝ってしまうのも納得。といっても勝った1000万もスローペースですが・・ここは純粋に力が違っただけでしょう。

じゃあウィスカーが最もばてた、というか上がりで負けたわけでもなくソラも使わず軽くガチ負けしたレースはあるの?

あります。プリンシパルS 休み明けとはいえ先行からソラも使わず、軽くばてました。先行勢には厳しいレースでしたが、ウィスカーと同位置で粘ったのはアントニオバローズのみ、その馬がダービー3着。

つまり今回狙いたいのはプリンシパルSでウィスカーと同位置、もしくはそれより前で競馬をし、ウィスカーの近くにいた馬です。

この条件にもっとも近い馬・・それすなわちサトノロマネ。評価すべきレースは黄梅賞、当日は時計のかかる馬場で、いつもどおりのぺースでいって前が潰れるという芝傾向の中逃げ切りの完勝。

1800だと若竹賞。若竹賞の内容は不満だが、それ以降のレースを見れば、明らかに成長が伺えるし、前進可能でしょう。

また皐月賞。テンで脚を使ったものの騎手がペースを読んでか、一旦下げ気味に。直線に入ってまだ手ごたえが楽な状況で前が止り、進路がふさがり全く終えない状況。外に出すロスもあり最後は殆ど追っていない。

内内を距離ロスなく回ったのは良かったが、その分最後のスムーズさはありませんでした。

本質的にはマイラーの可能性もあり、プリンシパルからの距離短縮も歓迎か。

◎サトノロマネ
○ストロングガルーダ
▲マイネルエルフ
△イコピコ


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2009年07月04日

土曜恒例 買いたい馬

今回は穴ではないのですが、というか一番人気。福島メイン。

ゴールデンダリア 

福島は芝重馬場のようですが、多分こなすと思います。

走法をみていても、案外キレキレなタイプではない。

ベストは適度に上がりのかかる持久戦、といった感じでまさにこの条件はベスト

マックスパフォーマンスセントライト記念を見たときは、「この馬、絶対重賞勝てる」と思ったぐらいでした.それぐらいいレベルで適度にキレもあるしスタミナもある。

負けたロックドゥカンブも宝塚の逆手前の悲劇が無ければ、おそらく現在の中距離路線の主要メンバーだったことは間違いないでしょう。

不安は右回りだと物凄いもたれること。セントライトもそのせいで最後は追えなくなってます。

右回りで勝つ時大体大外を回っているのは、スムーズさを重視しているのもあるでしょうが、もたれることを見越して、というのもあるのかもしれません。

あとは休養がどれだけ影響したか。前走見る限り、休み明けで悪くないメンバーを相手にそこそこ頑張れたので、維持できていること期待したい。

今後の重賞路線をにぎわしてくれる新たな一頭の誕生を期待して。
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2009年06月28日

第50回宝塚記念(GI)

昨日は新馬はいまいちでしたが、予想の記事はやたらうまくいきました。いつもこうならうれしい限りなんですが・・(笑

新馬、特にダート1000mとかは馬体で見ようとしても難しいですね。そもそもダート1000mを使ってきている時点で・・。

はい!宝塚です。

1.マイネルキッツ
−ハイペースで真価?ヒシミラクル的キャラ?
2.インティライミ
−去年は素晴らしすぎるデキだったが、今年もその状態まで持ってこれるか。馬場渋った方が良い。
3.スマートギア
−鞍上の好騎乗でどこまで。
4.アドマイヤフジ
−先行勢少ないので展開は向くか。コース相性よく。
5.ヒラボクロイヤル
−ここでは。
6.エリモエクスパイア
−順調度が・・。
7.アルナスライン
−充実している。良馬場で。
8.サクラメガワンダー
−若いころに比べるといろんな面で成長伺えるが、いまだ強いのはスローペース。
9.ドリームジャーニー
−コースなどベスト条件。スローだと厳しいがおそらく一番人気をマークしていくだろうから好位。
10.スクリーンヒーロー
−すっかり若いころとタイプが変わって、スロー押し切りタイプに。展開は向きそう。逃げるか?
11.ディープスカイ
−叩き良化型。展開に左右されないのは強み。当ブログ去年のダービーの記事で、右回りより左回りが良いと書いてある。たしか昔はもたれてたからか。
12.モンテクリスエス
−正直な感想、良くわからない馬。
13.コスモバルク
−ペースを握る。
14.カンパニー
−ハイペースで後方一気でも決まるような流れなら。

ディープスカイ1.6倍・・まぁ確かにコレだけ2着が続けばそろそろ勝つだろうというのは分かります。もともと叩き良化型で叩き3戦目と調教も良いと。

ただ、この馬が、一頭だけべらぼうに強い競馬をしている、というのを見たのは同世代との戦いだったダービー神戸新聞杯、またドスローを追い込んできたJC。古馬戦に入って消耗戦で一頭だけ強い競馬をしているのを見たことが無い。G1で1倍台になる馬は普通それぐらいの実績がほしいところですが・・。

前走安田記念は時計がかかる馬場で良馬場でも早いぐらいのペースで前が飛ばしたというのも合って、かなりの消耗戦となったが、ディープスカイは後方待機できっちり展開の恩恵を受けている。

前走だけ見れば評価的には芝が深めの大外からきたカンパニーと同等。ただマイルの馬ではないので、距離延長プラスはまちがいない。

過去ダービーの記事で、左回りの方が良いと書いているが、それは右回りでは内に軽くもたれていたから。

現在は以前ほどではないが、やはり騎手は直線必ず内から鞭を打つ。

右回りで、ゆったりとした競馬をしないのはそのせいもあるか。それゆえに的にされる。

そうするとディープスカイをマークするのはサクラメガワンダー、ドリームジャーニー、天皇賞馬もか?。四位騎手も「マークされている」という意識があるでしょうから、多少前半出していくにしても、相当なスローペースでもない限りうしろを有利にするような、早めにまくっていくことはないはず。

ただしこの前提を崩す要素として、四位騎手と馬の信頼度。「強い」と思っていれば早めに動いても差されない自信もあるでしょうから・・。ただ、鞍上が思う強さと現実の強さにギャップがあると、後続につかまるシーンも想像できます。

まぁただ今回は本当に先行が少ないので、↑の前提崩しは無しとして、逆にディープスカイより前で競馬をする馬を狙ってみたいとも思います。

どうして〜も気になるのはアルナスライン。日経賞の内容が今までの勝ちきれなさが嘘のような強い勝ち方。

一度宝塚にでてはいますが、馬体のパーツや姿勢からして重馬場苦手な可能性大。良馬場なら巻き返し可能。長距離馬ではないのはだいぶ前の記事でも書いた覚えがありますが、距離短縮は歓迎。

成績が安定しない時期、集中力が持続しなかったという点からも普通に考えれば距離は短い方が良い。

さらにいうと今回は先行馬が少ない。一番人気は先行する気になればできるので、その辺が鍵となってきそうだが、その一番人気を徹底マークするであろう馬もいるので、うかつに前にはいけないはず。

日経賞は陣営からズブイときいて、押して出していったらかかったというちょっとした笑い話もあるようで。チークの効果が大きかったようですが、今回もつけてくる模様。

で、もしかしたら、の話ですが、逃げると強いのかも、ということで、その根拠となるのがメトロポリタンS

前の馬たちが後続を話していった上で、この馬だけがポツンと一頭。後続集団の先頭をはしる。ちょっとした単騎逃げの形です。そこからの伸びは当時騒がれたとおり。エンジンが掛かるのが遅いので、先行を覚えたのも頼もしい。逃げるというよりは離れて前に誰かを置いて単騎で?という感じか。

前走は落鉄してなお2着。長距離が向く馬だとは思わない分、地力の高さ、そしてここにきての充実度も見せ付けてくれました。逃げはしなくとも、番手3番手あたりから、グランプリジョッキーの手綱に導かれ、良い着順を期待します。

◎アルナスライン

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2009年06月27日

反省

ツルマルはいいバネがありますね。エーシンはもう少し馬自身に前向きさが欲しかった・・。ボストンは出遅れて砂かぶって終了。札幌はちゃんと見れなかったので見。
タグ:競馬
posted by riri at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新馬2

福島
ボストンプラチナ
この条件にあった馬体。
複勝

タグ:競馬
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新馬

阪神

一番人気は繋ぎ的にダートっぽさあるがこの距離なら芝でも。ただパーツパーツは短距離一本の体ではない感じが。
穴で買いたいのはエーシンリジル全体的に完成度高く,腰もしっかりしておりスタート早そう。先行粘り複勝
posted by riri at 11:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

買いたいレース

札幌11R 

テイエムオーロラ

⇒洋芝では未勝利時、エイシンタイガーを「ばてさせて」完封したグランプリエンゼル、ジュニアカップを勝ったアドバンスヘイローの3着もあり、また前走で時計にも対応できた。古馬戦も斤量差でなんとかなるか。


阪神9R

ジャングルストーン

⇒前走、前々走(出負け)はキレ負け、積極的な騎乗で。


阪神10R

アートオブウォー

⇒コレぐらいの距離の方が。

阪神11R

ゼットオーラ
⇒未勝利時、1400ではあるが、アントニオバローズの2着もあり、また時計も良い。早いあがりは使えない分、阪神も好材料か。斤量差も活かして。

福島9R

シベリアントム
⇒大穴一発。気軽に複勝で。

福島11R

テーオーギャング

⇒福島は結果出している。昇級後も着順ほど負けておらず。

あと携帯からですが、馬体で新馬予想もするかもしれません。
posted by riri at 10:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

マーメイドS

最低人気考察

2000m 8戦 4-0-1-3

新馬    右   ダ1800

未勝利   左   ☆ 2000 
500万    左    2400
糸魚川特別 左    2000

500万    右 2000
500万    右 2000
尾頭橋特別  左  ◎ 1800
500万    左  ☆  2000

中京スポーツ杯 左 ○ 1800
尾頭橋特別   左 ◎ 1800
霊の森特別   右 ☆ 2000
パールS    左 ×  1800

道新スポ賞  右     1800
西郷特別   右  ○  1800
三春駒特別  右  ○  1800
愛知杯    左  ☆  2000


中京記念   左  注  2000
福島牝馬S  右   × 1800
ヴィクトリアM   右  × 1600
マーメイドS  右  ???  2000

新馬戦を除いて、基本的に4戦前後を目安に使われている。鉄砲は利くようだが叩かれて上向く傾向も。

新馬ダートでは普通に負けている。

それとほとんど同じような条件で行われた福島牝馬は参考外にできる。前走のVMは初の1600、、またスローで全体の上がりも早かったことから、この馬のよさ活かせなかったと考えれば納得。

その前、中京記念、重馬場で全体時計も例年より2秒近くかかる馬場で、点の3Fが例年の良馬場中京記念とかわらない、もしくは速いペースの中先行し休み明けでも勝ち馬から0.6差というのは評価でき、愛知杯の完勝っぷりも納得の結果。

ただ上がりがないと行っても、しっかりと上がりのかかる展開でも幾度かまけているのは気になる。

上がり負けと言い訳できないほどかかっている場合でも、負けるときは負ける。

これを距離と見るか、コース適性(福島は駄目?)とみるか。それとも単に坂が駄目なのか。

下級条件でも意味なく負けていることもあり、またそこから盛り返しているという事実もあるので、精神面の問題とも考えられる。

あとは2000mという距離。例えば、競走馬の中には、ハイペース、スローペース云々ではなく、「自分のリズムで走れれば」という馬が居るそうです。

これはもう実際乗っている騎手の方たちしか分からないことでしょうが、騎手の腕どうこうでなく、妙に特定の騎手と相性のいい馬などがいますが、何か関係しているのでしょうか。

この馬にとっての「自分のリズム」が2000mという距離で一番作りやすい、ということなら、ここでいきなり走ってもおかしくはありません。詳細な馬体は写真も無いので分かりませんが、少なくとも走法だけを見ていれば、距離はあったほうがよさそう。

G1とはいえ1600mの前半3Fが34.7というSペースでの上がりが35.8 ローカルGV2000mの3F34.1を両レースともに逃げ馬から同じような位置から追走して上がりが35.5 4Fは順に46.7 46.6 距離を考えてもはるかにマイルのほうが遅いペースなのに上がりが使えない、これはやはり「リズム」で走れて居ないということでしょうか。どちらのほうが良いかは言うまでも無く。

鞍上は最近あまり目立たない気がしますが、ダービージョッキーの意地を見せてほしいところ。

走りは大跳び。たしかに余りに馬場が汚くなると走りにくくなりそうだが、多少の雨はむしろ周りの馬の足を鈍らすという点では、上がりの無いこの馬にとってはプラスだと考えます。

一番人気は3歳当時からは成長はあるものの、やはり強さを見せるのは良馬場のスローペース。先行馬も少ない中で人気薄で舐められて楽に行ければ。コスモプラチナ、ビエンナーレという逃げ馬もこの馬にとってはいいペースでひっぱてくれる良いペースメーカになってくれる可能性もあり歓迎でしょう。


この馬を検討したいと思ったのは愛知杯が余りに完勝で、またその後の休み明け中京記念もなかなかに強かったから。

ここで最低人気は馬券的にはおいしいと思います。複勝だけでも。

右回り、左回りについてはなんともいえませんが、成績的には断然左回り・・?あえて走法かに何かあるとすれば後肢の使い方にやや違和感があるぐらいで特に駄目とかは無いと思います。

超シンプルに考えると、「単純に平坦巧者っていうだけ」っていう落ちも考えられるんですが、その辺はレース終わってから考えましょう。

今現在の阪神は小雨、昨日の馬場が良すぎただけに、雨が降ったところでどれくらいの馬場になるかは不明ですが、適度に上がりはかかるが、もとの馬場が良すぎるのでそんなに汚くはならない、まさにセラフィックにとっては最高の馬場になることを期待して。

あと馬場のみで考えるなら血統的にステイゴールド産駒が臭いですね。
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2009年06月19日

POG

友人に薦められ UMAJIN さんのほうにも登録しました。

メンバーを1頭入れ替えました。 「POG広場」様では

牡 スペクタビリス (ロージズインメイ×スペクタクルライフ 母父アドマイヤベガ)

適性はダートもしくは芝のマイルぐらいまで。コレでつなぎがもう少し長く、寝ていれば完璧だったのですが・・・どちらもいけそうなハイブリッド型として指名。

肩も寝ているので芝いけるようならキレ勝負にもある程度対応できそう。馬体の完成度も高い。各パーツも水準以上に達しており、コンスタントに走ってきそう。

を指名。これを・・

UMAJIN さんのほうでは

牡 ジョセットの07 (singspiel×ジョセット 母父デインヒル) に入れ替え。

−正直ピンかパーなタイプ。そういう馬体です。駄目ならさっぱりだろうし、走れば芝で結構良いところまでいける。大物感がある馬体 というのは同時に堅実に走ってくる!と判断しかねることが多いです。

近親の成績が素晴らしいだけに、期待は大きいです。





タグ:競馬
posted by riri at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

中京

今日買いたい馬。

中京8R

5.アークビスティー
−まず、あまりマイルというイメージは無く、もう少し長い距離の方が良さそうなタイプ。新馬はズブく、エンジンが掛かったところがゴール。

2走目以降馬が変わったように先行できるようになり、以降強い競馬をしている。

さらに注目すべきは、非常にふわふわしながら走ること。休み明けの2着のときさえ併せる相手が居なくなって気を抜いていたのは明白、そこを外から一気に差された感じ。前走もおそらく・・・。

そういうタイプの馬はクラスどうこうでなく、相手なりにいけます。

中京のコース形態もあいそうで、多少ハイペースになっても粘れる。
距離伸びるのも良い。一応単勝まで抑えつつ、複勝重点。


CBC賞

スピニングノワール
−前走は異常に早い馬場でテンが早い(ように見える)なかでの先行決着で鋭く差してきた。いつも堅実に走ってはいるが、それが一番良くみえるのが中京。差しが決まりやすいコース形態というのもあるのか。

叩き3戦目、斤量も2キロ減。ただ前に行く馬が少ない気がして、その分単勝は・・?複勝で。

あとは前が少なそうなので、タニノマティーニなども狙ってみたいが
、さすがに休み明けの短距離は厳しいか?

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今年もPOG馬決まりました。

今年も去年同様「POG広場」様にて、今年は去年から枠が増えて10頭指名になりました。とりあえず。

 (母名)
牡カーラパワー
牡エリモピクシー
牡ホクトペンダント
牡ウメノダンサー
牡スペクタクルライフ

牝レディミューズ
牝ケイウーマン
牝ソルティビッド
牝アドマイヤセラヴィ
牝ヘヴンリーソング

詳細はまた後日にでも。






posted by riri at 10:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする